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【新卒マーケティング職】支援会社vs事業会社どっち?キャリアを左右する「最初の選択」と内定への完全ロードマップ

2026年1月26日
Cheese Editorial Team
16分で読めます
【新卒マーケティング職】支援会社vs事業会社どっち?キャリアを左右する「最初の選択」と内定への完全ロードマップ

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はじめに

「将来はマーケティングの仕事がしたい」「クリエイティブな企画で世の中を動かしたい」

新卒就活において、マーケティング職は毎年トップクラスの人気を誇ります。華やかなイメージがあり、企業の売上に直結する司令塔としての役割に憧れる学生は後を絶ちません。しかし、その人気ゆえに倍率は平気で100倍を超え、生半可な対策では書類選考すら通過しないのが現実です。

さらに、多くの就活生が陥る最大の罠があります。それは、「マーケティング」という言葉の解像度が低いまま就活を進めてしまうことです。

一言でマーケティングと言っても、クライアントの課題解決を行う**「支援会社(エージェンシー)」と、自社商品・サービスを育てる「事業会社」**では、求められる能力も、働き方も、得られるキャリアも全く異なります。この「最初の選択」を間違えると、「思っていた仕事と違う」というミスマッチに苦しむことになります。

本記事では、新卒マーケティング職を目指すあなたが絶対に知っておくべき「支援会社 vs 事業会社」の構造的な違いから、それぞれの適性、そして超難関を突破するための具体的な選考対策まで、約1万文字のボリュームで徹底的に解説します。

これは単なる職種紹介ではありません。あなたの10年後のキャリアを見据えた、戦略的就活の指南書です。

目次

  1. マーケティング職の全体像:新卒が知るべき「2つの世界」
  2. 支援会社(エージェンシー)のリアル:プロフェッショナルへの修羅場と栄光
  3. 事業会社(インハウス)のリアル:愛するプロダクトを育てる司令塔
  4. 【適性診断】あなたはどっち?失敗しないキャリアの選び方
  5. 「配属ガチャ」のリスクと回避策:マーケターとして確実に入社するために
  6. 内定を勝ち取るための具体的アクションと選考対策
  7. まとめ:マーケターとしての第一歩を踏み出すために

1. マーケティング職の全体像:新卒が知るべき「2つの世界」

就活生の皆さんが「マーケティング」と聞いて思い浮かべるのはどのような仕事でしょうか?

  • テレビCMの企画を考える
  • SNSでバズるキャンペーンを仕掛ける
  • 新商品のコンセプトを立案する
  • Webサイトのアクセス解析をして改善する

これらはすべて正解ですが、誰の立場で、どの部分を担当するかによって、属する業界は大きく2つに分かれます。それが**「支援会社(エージェンシー)」「事業会社(インハウス)」**です。

1-1. 支援会社と事業会社の構造的な違い

最も大きな違いは、**「誰の商品を売るか」「ビジネスモデル」**にあります。

比較項目 支援会社(エージェンシー) 事業会社(インハウス)
扱う商品 クライアント企業の商品・サービス 自社の商品・サービス
ビジネスモデル クライアントからの報酬(手数料、コンサル費) 自社商品の売上・利益
関わり方 プロジェクト単位・期間契約 半永久的・中長期的
担当範囲 特定の領域(広告、PR、Web制作など)に特化 商品開発から販促、CSまで広く関与(4P全体)
主な業界 広告代理店、Webマーケ会社、コンサルティングファーム メーカー、ITサービス、小売、金融など

1-2. なぜこの区分が重要なのか

多くの就活生は「食品業界のマーケティングがしたい」「IT業界でマーケティングがしたい」と業界軸で考えがちです。しかし、マーケターとしてのキャリアを考える上では、業界よりもこの**立ち位置(支援側か事業側か)**の方が、毎日の業務内容や成長スピードに大きな影響を与えます。

例えば、同じ「飲料のプロモーション」に関わるとしても、広告代理店(支援側)の担当者は「いかに面白いCMを作って認知を広げるか」というプロモーション(Promotion)領域に特化して深掘りします。一方、飲料メーカー(事業側)の担当者は、CMだけでなく、「どのような味にするか(Product)」「いくらで売るか(Price)」「コンビニにどう置いてもらうか(Place)」という4P全体の戦略を練り、代理店への発注や予算管理を行います。

どちらが優れているということではなく、**「自分が情熱を注げるのはどちらの働き方か」**を見極めることが、就活の第一歩です。


2. 支援会社(エージェンシー)のリアル:プロフェッショナルへの修羅場と栄光

まずは、電通・博報堂に代表される総合広告代理店や、サイバーエージェント・オプトなどのデジタル専業代理店、あるいはマーケティング支援を行うコンサルティング会社について深掘りします。

2-1. 支援会社の仕事内容と特徴

支援会社の最大の特徴は、**「多種多様な業界・企業のマーケティングに関われること」**です。今日は自動車メーカーの案件、明日は化粧品会社の案件、といったように、様々なビジネスモデルに触れることができます。

主な業務は、クライアントの課題(例:認知度が低い、若年層が取れていない、Webからの購入率が悪い)に対して、自社の専門スキル(広告運用、クリエイティブ制作、SNS活用など)を提供し、解決策を提示・実行することです。

新卒で入社するメリット

  • 圧倒的な成長スピード: 複数の案件を同時並行で回すため、経験値が短期間で蓄積されます。事業会社の3年分を1年で経験するとも言われます。
  • 専門スキルが身につく: 「Web広告運用なら誰にも負けない」「SEOのスペシャリスト」といった、市場価値の高い専門性を確立しやすいです。
  • 最新トレンドへの接触: クライアントに提案するために、常に最新のマーケティング手法やツールをキャッチアップする必要があります。

デメリット・覚悟すべき点

  • 激務になりがち: クライアントワークであるため、相手の都合に合わせる必要があり、納期前は残業が増える傾向にあります。
  • 成果へのプレッシャー: クライアントはお金を払って依頼しているため、結果が出なければ契約を切られます(リプレイス)。シビアな実力主義の世界です。
  • 事業の「当事者」になりきれない: あくまで外部パートナーであるため、最終的な意思決定権はクライアントにあります。「もっとこうした方がいいのに」と思っても、予算や方針の都合で通らないこともあります。

2-2. 支援会社の種類とキャリアパス

一口に支援会社と言っても、いくつかのタイプに分かれます。

  1. 総合広告代理店(電通、博報堂、ADKなど)
    • テレビ、新聞、イベント、デジタルまで全方位を扱います。大規模な予算を動かすダイナミックな仕事が可能です。新卒人気は極めて高く、狭き門です。
  2. デジタル専業代理店(サイバーエージェント、セプテーニ、デジタルホールディングスなど)
    • インターネット広告に特化しています。データ分析や運用型広告のスキルが身につきます。若手の裁量が大きく、20代でマネージャーになることも珍しくありません。
  3. マーケティングコンサル・リサーチ会社(マクロミル、インテージなど)
    • 市場調査やデータ分析に基づいた戦略立案を支援します。論理的思考力やデータハンドリング能力が磨かれます。
  4. 制作会社・クリエイティブブティック
    • Webサイト制作や動画制作など、クリエイティブの実制作に特化しています。

【キャリアパスの例】

  • 新卒でデジタル代理店に入社 → 運用型広告のプロになる → 30歳で事業会社のマーケティング責任者(CMO候補)として転職
  • 総合代理店で営業(アカウントプランナー)を経験 → 独立してマーケティング支援会社を設立

3. 事業会社(インハウス)のリアル:愛するプロダクトを育てる司令塔

次に、メーカー(花王、資生堂、サントリーなど)やITサービス(楽天、LINEヤフー、メルカリなど)、あるいは小売・流通などの事業会社におけるマーケティング職について解説します。

3-1. 事業会社の仕事内容と特徴

事業会社のマーケターは、自社ブランドの**「親」**のような存在です。商品が生まれる前から、どのように育て、どのように顧客に届けるか、そしてどうやって長く愛してもらうか(LTV向上)まで、一気通貫で責任を持ちます。

代理店などのパートナー企業をディレクション(指揮)する立場になるため、専門スキルそのものよりも、全体設計図を描く力社内外の関係者を巻き込むプロジェクトマネジメント能力が求められます。

新卒で入社するメリット

  • 商品への愛着と手触り感: 自社の商品が街中で使われているのを見た時の喜びは、何物にも代えがたいものがあります。
  • ビジネス全体を見渡せる: 商品企画、営業、製造、物流など、マーケティング以外の部署とも連携するため、経営視点が養われます。
  • 長期的な視点での施策: 短期的な獲得だけでなく、ブランド価値の向上やファン作りなど、中長期的な施策に取り組めます。

デメリット・覚悟すべき点

  • 配属リスク(後述): 日本の大手企業(特にメーカー)では、新卒でいきなりマーケティング部に配属されることは稀です。まずは営業現場を知ることから始まるケースが多いです。
  • 変化のスピード感: 大企業の場合、意思決定に時間がかかり、最新のデジタル施策などを導入するのに社内調整が必要になることがあります。
  • 「井の中の蛙」になるリスク: 自社の業界・商品に詳しくなる一方で、市場全体のトレンドや他業界の動きに疎くなる可能性があります。

3-2. 事業会社の種類とキャリアパス

  1. 消費財メーカー(FMCG)(P&G、USJ、資生堂、日清食品など)
    • マーケティングが経営の中心にある企業群です。「マーケティング=経営」という考え方が浸透しており、ブランドマネージャー制を敷いている企業も多いです。P&GやUSJ出身のマーケターは「最強」ブランドとして転職市場でも引く手あまたです。
  2. IT・Webサービス(メガベンチャー、SaaS系スタートアップ)
    • データドリブンなマーケティングが特徴です。プロダクトの改善(UI/UX)とマーケティングが密接に関わっており、エンジニアやデザイナーと協業します。新卒からマーケ職として採用される可能性が比較的高い領域です。
  3. 伝統的大企業(自動車、家電、金融など)
    • 組織が大きく、マーケティング機能が宣伝部、広報部、商品企画部などに分かれていることが多いです。ジョブローテーションの一環としてマーケティングに関わるケースが一般的です。

【キャリアパスの例】

  • 新卒で食品メーカーの営業職 → 3年目にマーケティング部へ異動 → ブランドマネージャーとしてヒット商品を連発
  • ITベンチャーに新卒マーケターとして入社 → グロースハッカーとして活躍 → 新規事業の責任者に抜擢

4. 【適性診断】あなたはどっち?失敗しないキャリアの選び方

ここまで読んで、「どちらも魅力的で選べない」という人もいるでしょう。以下のチェックリストを使って、現時点での自分の志向性を確認してみてください。

A:支援会社(エージェンシー)向きの人の特徴

  • 1つのことに没頭するより、色々な業界・商材に関わりたい(飽きっぽい性格をポジティブに活かしたい)。
  • 「自分のスキル」を磨き、市場価値を高めることに強い関心がある。
  • 競争環境が好きで、数字や成果で明確に評価されたい。
  • 流行に敏感で、新しいツールやSNSのトレンドをすぐに試したくなる。
  • 顧客(クライアント)の課題を解決し、感謝されることに喜びを感じる。

B:事業会社(インハウス)向きの人の特徴

  • 特定の商品やサービスに強い愛着があり、それを世の中に広めたい。
  • 企画だけでなく、モノづくりやサービス開発の根幹から関わりたい。
  • チームで長く一つのプロジェクトに取り組み、成果をじっくり育てたい。
  • 社内の様々な部署の人と調整しながら、大きな組織を動かすのが得意だ。
  • ビジネス全体(PL/BS含む)の責任を負う経営者視点を持ちたい。

診断結果のヒント: Aが多い人は、まずはデジタル代理店などで「武器(専門スキル)」を身につけるキャリアがおすすめです。 Bが多い人は、最初から事業会社を目指すか、あるいは支援会社でスキルを磨いてから「やりたい商材」のある事業会社へ転職するというルートも有効です。


5. 「配属ガチャ」のリスクと回避策:マーケターとして確実に入社するために

新卒でマーケティング職を目指す上で、避けて通れないのが**「配属リスク」**の問題です。

5-1. 日本企業の「総合職採用」の壁

特に大手メーカーや伝統的な日本企業では、「総合職」として一括採用され、入社後の研修を経て配属先が決まるケースが大半です。この場合、マーケティング部に配属されるのは同期のほんの一握り(数%)で、多くは営業職や管理部門に配属されます。

企業側の理屈としては、「現場(営業)を知らずして、売れる企画(マーケティング)は作れない」というもので、これには一理あります。しかし、「どうしても20代のうちからマーケティングスキルを磨きたい」という学生にとっては、数年間の営業経験が回り道に感じられることもあるでしょう。

5-2. 確実なルートを選ぶための戦略

「配属ガチャ」を回避し、新卒から確実にマーケティング業務に就くためには、以下の戦略が有効です。

  1. 「職種別採用」を行っている企業を受ける
    • 外資系企業(P&G、ユニリーバ、ロレアルなど)や、一部のIT企業(Yahoo!、楽天、サイバーエージェントなど)、ベンチャー企業では、職種別採用(マーケティング職採用)を行っています。ここを第一志望群に据えるのが最も確実です。
  2. デジタルマーケティング専業の会社を選ぶ
    • デジタルエージェンシーであれば、入社後の業務はほぼ間違いなくマーケティング関連(広告運用、プランニング、コンサルティング)になります。
  3. 長期インターン経由での内定を狙う
    • ベンチャー企業を中心に、長期インターンでマーケティングの実務経験を積み、そのまま社員として登用されるケースが増えています。実力が証明されているため、入社後も即戦力としてマーケティング部署に配属されます。

6. 内定を勝ち取るための具体的アクションと選考対策

マーケティング職は人気・倍率ともに最高レベルです。単に「マーケティングが好きです」「サークルの広報係でした」というアピールでは太刀打ちできません。プロの採用担当者を唸らせるための対策を伝授します。

6-1. エントリーシート(ES)・面接での「志望動機」の作り方

【NG例】

「貴社のCMが好きで、あのような感動を届ける仕事がしたいからです。」 「大学でマーケティングのゼミに入っており、知識を活かしたいからです。」

これらは「消費者目線」または「学生気分」の志望動機であり、評価されません。

【OK例の方向性】

「貴社の製品は機能的に優れているが、若年層への認知に課題があると感じる。私はデジタルの力を使って、この課題を解決し、シェアNo.1を取り戻したい。」

ポイントは、**「企業の課題を特定し、それを解決する手段として自分を売り込む」**ことです。マーケターとは課題解決のプロです。就活そのものを「自分という商品を企業に売り込むマーケティング活動」と捉え、戦略的にアピールしてください。

6-2. 「マーケティング思考」を示すエピソード作り

面接では「学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)」を聞かれますが、ここでもマーケティング思考(論理的思考+行動力)を示す必要があります。

フレームワーク:

  1. 課題の発見: 「アルバイト先のカフェで、夕方の売上が落ちていることに気づいた」
  2. 原因の分析: 「データを見ると、客単価は変わらないが客数が減っていた。近隣に競合店ができた影響だと仮説を立てた」
  3. 施策の立案: 「夕方限定のスイーツセットを考案し、SNSで近隣の学生向けに発信した」
  4. 結果の検証: 「結果、夕方の客数が前年比120%になり、売上目標を達成した」

このように、**「事実(データ)に基づき、仮説を立て、実行し、検証した」**というプロセスを語れるように準備しましょう。規模の大きさよりも、このプロセスの論理性が重要です。

6-3. ケース面接・フェルミ推定の対策

外資系やコンサル、一部の広告代理店や難関ベンチャーでは、選考過程で「ケース面接」が課されることがあります。

  • お題例: 「スターバックスの日本での売上を2倍にする施策を考えてください」「日本にある電柱の数は?」

これらは正解のない問いに対し、論理的に答えを導き出す力が試されます。対策本(『東大生が書いた 問題を解く力を鍛えるケース問題ノート』など)を一冊やり込み、思考の型を身につけておくことは必須です。

6-4. 実績(ポートフォリオ)を作る

もしあなたがWebマーケティング職やクリエイティブ職を目指すなら、口先だけでなく「実績」を見せるのが最強の近道です。

  • ブログ・note: 自分でテーマを決めて発信し、PVを集める工夫をする。
  • SNS運用: InstagramやTikTokで特定のジャンルに特化したアカウントを育て、フォロワーを増やす。
  • Webサイト制作: 友人のサークルやバイト先のWebサイトを作ったり、改善提案書を勝手に作ってみる。

「やってみました」という事実は、何百回の「やる気があります」という言葉よりも重みがあります。


7. まとめ:マーケターとしての第一歩を踏み出すために

新卒でマーケティング職を目指すことは、狭き門への挑戦です。しかし、そこにはビジネスの最前線で世の中を動かすダイナミックな経験が待っています。

本記事の重要ポイントの復習:

  1. 「支援会社」か「事業会社」か、自分の適性とキャリアプランに合わせて方向性を定める。
  2. **「配属リスク」**を理解し、職種別採用やベンチャー、インターン経由などの確実なルートを検討する。
  3. 就活そのものをマーケティングと捉え、**「課題解決能力」「論理的思考力」**をESや面接で証明する。
  4. 可能であれば、学生時代から**「小さな実績」**を作り、他の学生と差別化する。

マーケティングの世界は奥が深く、正解がありません。だからこそ面白いのです。この記事を読んだあなたが、戦略的な就活を展開し、希望のキャリアへの切符を掴み取ることを応援しています。

次回の記事では、マーケティング職の選考で頻出する「フェルミ推定・ケース面接」の具体的な解法テクニックについて深掘りします。お楽しみに!


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アソベンチャー・チーズ編集部。日々の感情ログとAI分析で「隠れた強み」と「価値観」を可視化するキャリアスタジオを運営しています。

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