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【SEO効率化】Google Search ConsoleをChatGPTで分析する方法「Ekamoira GSC」完全ガイド

2026年1月21日
更新: 2026年1月23日
Cheese Editorial Team
16分で読めます
【SEO効率化】Google Search ConsoleをChatGPTで分析する方法「Ekamoira GSC」完全ガイド

⚡ この記事でわかること

  • Google Search Console(サチコ)分析の「面倒くささ」を解消する方法
  • サチコ×ChatGPT連携ツール「Ekamoira GSC」の全機能
  • 「リライトすべき記事」や「カニバリゼーション」をAIが自動発見
  • 具体的な分析プロンプト例と活用テンプレート
  • Looker Studioより簡単な導入手順
  • ブロガーやアフィリエイター、SEO担当者の活用事例
  • SEO分析の効率化とROI改善のコツ

はじめに:「サチコを見てるけど、アクションに繋がらない」

ブログやオウンドメディアを運営しているなら、毎日Google Search Console(通称:サチコ)を見ているはずです。

でも、データを見るだけで満足していませんか?

「クエリ数は増えてるけど、どの記事をリライトすればいいかわからない」 「順位が落ちたけど、原因を調べるのに1時間かかる」 「CSVをダウンロードしてExcelで分析するのが面倒」 「Looker Studioを使いたいけど設定が複雑」 「データはあるのに、具体的なアクションに落とし込めない」

サチコ分析の「壁」

詳細
データ量 何千ものクエリ、何百もの記事...どこから手をつければ?
分析スキル フィルタリングや集計の知識が必要
時間 手動分析は1-2時間/回かかる
アクション化 データを見ても「次に何をすべきか」がわからない
継続性 毎週・毎月の分析を続けるのが面倒

理想的なサチコ分析とは

従来の分析 理想の分析
データをダウンロード データは自動取得
Excelで加工 加工不要
グラフを作成 可視化は自動
自分で考察 AIが考察と提案
1-2時間かかる 5分で完了

2026年1月にProduct Huntで発表された**「Ekamoira GSC」**は、この「サチコ分析の壁」をChatGPTで突破するツールです。

Search ConsoleのデータをChatGPTと会話できるようにすることで、高度な分析を誰でも簡単に実行できます。


1. Ekamoira GSCとは?

1-1. 基本情報

Ekamoira GSCは、Google Search ConsoleのデータをChatGPT(Custom GPT)に連携させ、自然言語で分析できるツールです。

項目 内容
開発元 Ekamoira Labs(東欧拠点)
創業年 2025年
連携サービス Google Search Console API
プラットフォーム ChatGPT (GPT-4) / Webアプリ
料金 Free(月5分析)/ Pro($19/月)/ Agency($49/月)
主な機能 クエリ分析、リライト提案、順位変動分析、カニバリ検知
対応言語 英語・日本語含む多言語
Product Hunt評価 4.5/5(2026年1月時点)

1-2. 開発背景

Ekamoira GSCの創業者であるAlexander Volkov氏は、元SEOコンサルタントで、クライアントへの月次レポート作成に膨大な時間がかかっていた経験から、このツールを開発しました。

「サチコのデータ分析は本当に面倒でした。CSVダウンロード、Excelでの加工、グラフ作成、考察の記述...毎月同じ作業を繰り返していました。これをAIに任せられれば、SEO担当者はもっとクリエイティブな仕事に集中できると考えました」

1-3. なぜ「ChatGPT連携」なのか

これまでもLooker StudioやData Studioなどでデータの可視化はできましたが、「数字を見る」止まりでした。

従来のツール Ekamoira GSC
データを可視化 データを可視化 + 分析
「何が起きたか」を表示 なぜ起きたか」を推測
「どうすべきか」は自分で考える どうすべきか」を提案

Ekamoira GSCはChatGPTを使うことで:

  • 「要因は何か?」(理由の推測)
  • 「どうすればいいか?」(具体的な修正案)

まで提示してくれます。これが従来の分析ツールとの決定的な違いです。


2. Ekamoira GSCの全機能

2-1. リライト候補の自動発見

「表示回数は多いのにクリック率が低い記事」など、リライトで改善できる可能性が高い記事を自動で発見します。

分析ロジック

パターン 判定基準 改善策
高インプレッション・低CTR 表示1000+、CTR 1%以下 タイトル・メタディスクリプション改善
順位11-20位 2ページ目にいる記事 コンテンツ強化で1ページ目へ
順位下落 前月比で順位が5以上下落 競合分析と内容更新
CTR下落 順位は同じなのにCTR低下 タイトル見直し

プロンプト例

「表示回数は多いのに、クリック率(CTR)が低い記事TOP5を教えて。
それぞれ改善案も出して」

回答例

過去30日のデータから抽出しました。

1. **記事A**: 表示回数 15,000 / CTR 0.8%
   - **原因**: タイトルが検索意図とずれている可能性があります。
   - **提案**: タイトルに『【2026年版】』を追加し、具体的な数字を入れてください。

2. **記事B**: 表示回数 12,000 / CTR 1.1%
   - **原因**: メタディスクリプションが魅力的でない可能性があります。
   - **提案**: ベネフィット(読者が得られるメリット)を強調したdescriptionに変更してください。

...

2-2. 順位下落の原因分析

特定のクエリや記事で順位が下落した時、その原因を推測します。

プロンプト例

「『就活 AI』というクエリで、先月と比較して順位が落ちている記事はある?
原因も推測して」

回答例

はい、記事Bが平均3.2位から5.8位に下落しています。

**考えられる原因**:
1. 競合サイトXが上位に来ている(新規記事が公開された可能性)
2. 記事Bの更新日が6ヶ月以上前で鮮度が低下
3. 『2025年版』というタイトルが古く見える

**推奨アクション**:
1. 記事Bを『2026年版』に更新
2. 競合サイトXの記事内容を分析し、不足している情報を追加
3. 最新のAIツール情報を追記

2-3. カニバリゼーション(共食い)の発見

同じキーワードで複数の記事が競合しているカニバリゼーションを自動検出します。

カニバリゼーションとは

状態 詳細
正常 1つのクエリに対して1つの記事が評価される
カニバリ発生 1つのクエリに対して複数の記事が交互に評価される
問題点 評価が分散し、どちらの記事も上位に行けない

プロンプト例

「同じキーワードで評価が分散している(カニバリしている)記事を見つけて。
統合すべきか、差別化すべきかも提案して」

回答例

以下のカニバリゼーションを検出しました。

**クエリ: 『自己分析 ツール』**
- 記事C: 平均順位 8.2位(30日で500クリック)
- 記事D: 平均順位 12.5位(30日で150クリック)

**判定**: 統合を推奨

**理由**: 
- 両記事の内容が80%重複している
- 統合すれば、より包括的な記事になりGoogleの評価が上がる可能性

**統合方法の提案**:
1. 記事C(クリック数が多い方)をメイン記事とする
2. 記事Dの独自コンテンツを記事Cに移植
3. 記事Dから記事Cへ301リダイレクト設定

2-4. 週次・月次レポートの自動生成

定期レポートを自動で生成できます。

プロンプト例

「今月のSearch Consoleレポートを作成して。
良かった点、悪かった点、来月のアクションプランを含めて。
Markdown形式で」

回答例

# 2026年1月 Search Console月次レポート

## サマリー
- 総クリック数: 45,230(前月比 +12%)
- 総インプレッション: 890,000(前月比 +8%)
- 平均CTR: 5.08%(前月比 +0.3pt)
- 平均順位: 18.2(前月比 -1.5)

## 良かった点 ✅
1. 「就活 AI」関連クエリでクリック数が150%増加
2. 新規公開記事3本がすべて30位以内にランクイン
3. ブランドクエリのCTRが8%に向上

## 改善が必要な点 ⚠️
1. 「インターン」関連クエリで順位下落傾向
2. カニバリゼーション2件を検出
3. 更新から6ヶ月以上経過した記事が12本

## 来月のアクションプラン
1. 「インターン」関連記事のリライト(優先度:高)
2. カニバリ記事の統合(2件)
3. 古い記事の更新(トップ5から着手)

2-5. 競合分析

特定のクエリで自サイトと競合サイトを比較分析します。

プロンプト例

「『就活 自己分析』で上位表示されている競合サイトと、
うちの記事の違いを分析して」

回答例

**クエリ: 『就活 自己分析』**

| 項目 | 競合サイトA(1位) | あなたの記事(5位) |
|------|------------------|-------------------|
| 文字数 | 約8,000字 | 約4,500字 |
| 見出し数 | 15個 | 8個 |
| 画像・図解 | 12枚 | 3枚 |
| 更新日 | 2025年12月 | 2025年6月 |

**分析**:
競合サイトAは情報量が多く、視覚的にもわかりやすい構成です。

**改善提案**:
1. 文字数を6,000字以上に拡充
2. 具体例やケーススタディを追加
3. 図解やインフォグラフィックを5枚以上追加
4. 2026年の最新情報で更新

2-6. キーワード発見

取りこぼしているキーワードや、新たに狙えるキーワードを発見します。

プロンプト例

「表示されているけどクリックされていないキーワードから、
新しい記事のネタになりそうなものを10個提案して」

3. 導入手順(所要時間:10分)

導入は非常にシンプルです。API連携の知識は不要です。

Step 1: アカウント作成(2分)

  1. Ekamoira公式サイト(ekamoira.com)にアクセス
  2. 「Get Started」をクリック
  3. Googleアカウントでログイン

Step 2: Search Console連携(3分)

  1. 分析したいプロパティ(サイト)を選択
  2. 権限許可画面で「許可」をクリック
  3. 連携完了の確認

権限について

権限 詳細
要求する権限 Read Only(読み取り専用)のみ
できること データの閲覧・分析
できないこと サイトの設定変更、データ削除、URL送信

Step 3: ChatGPT連携(3分)

方法A: Custom GPT経由

  1. ChatGPT(Plus以上)にログイン
  2. GPTストアで「Ekamoira GSC」を検索
  3. GPTを開き、Ekamoiraアカウントをリンク

方法B: Webアプリ経由

  1. Ekamoiraダッシュボードにログイン
  2. 「Chat」タブを開く
  3. そのまま質問を入力

Step 4: 最初の分析(2分)

以下のプロンプトを試してみましょう。

「過去30日間のサマリーを教えて。
クリック数、表示回数、CTR、平均順位を含めて」

4. 具体的な分析プロンプト集

日々のSEO業務で使えるプロンプトを紹介します。

4-1. 日常チェック用

目的 プロンプト
今日の状況確認 「今日のパフォーマンスを教えて。昨日と比較して」
今週の概要 「今週のサマリーを教えて。良かった点、悪かった点を含めて」
異常検知 「過去7日間で異常な動き(急な順位変動など)があれば教えて」

4-2. リライト用

目的 プロンプト
CTR改善候補 「CTRが低い記事TOP10を教えて。改善案も」
順位アップ候補 「11-20位の記事で、1ページ目に上げられそうなものは?」
更新が必要な記事 「更新日が古く、順位が落ちている記事を教えて」

4-3. 分析用

目的 プロンプト
カニバリ検出 「カニバリゼーションが発生している可能性がある記事を教えて」
成功要因分析 「今月順位が上がった記事の共通点を分析して」
失敗要因分析 「今月順位が落ちた記事の原因を分析して」

4-4. レポート用

目的 プロンプト
月次レポート 「今月の月次レポートをMarkdownで作成して」
上司向け要約 「今月の成果を3行でまとめて。数字を含めて」
競合比較 「主要クエリでの競合との比較レポートを作成して」

5. 活用事例

事例A:個人ブロガーの週末ルーティン

Before

  • サチコを開いて「うーん、変わってないな」で終了
  • 何をリライトすべきかわからない
  • 更新頻度が落ちていく

After

  • 毎週日曜に「今週のリライト優先度ランキングを作って」と指示
  • 提案された上位3記事だけをリライト
  • 明確な優先順位で効率的に更新

結果

  • 分析時間:2時間 → 5分(96%削減
  • 月間PV:20%アップ
  • リライト完了率:30% → 80%

事例B:オウンドメディア担当者の月次レポート

Before

  • Excelでデータをこねくり回してグラフを作成
  • コメントを考えるのに悩む
  • レポート作成に半日(4時間)かかる

After

  • Ekamoiraに「今月の成果レポートをMarkdownで書いて」と指示
  • 5分でレポートの下書きが完成
  • 微調整して30分で提出

結果

  • レポート作成時間:4時間 → 30分(87%削減
  • 分析の深さ:向上(AIが見落としを発見)
  • 上司からの評価:「わかりやすくなった」

事例C:SEOコンサルタントの効率化

Before

  • クライアントごとにCSVダウンロード
  • 各クライアントのレポートを個別作成
  • 月末は残業続き

After

  • Ekamoiraで5サイトを一括管理
  • 各サイトの課題を自動で優先度付け
  • レポートは自動生成ベースで効率化

結果

  • 対応可能クライアント数:5社 → 12社(2.4倍
  • 残業時間:月30時間 → 10時間
  • クライアント満足度:向上

6. 料金プランと選び方

6-1. プラン比較

機能 Free Pro Agency
料金 無料 $19/月 $49/月
月間分析回数 5回 無制限 無制限
連携サイト数 1サイト 5サイト 無制限
データ期間 過去3ヶ月 過去16ヶ月 過去16ヶ月
カニバリ検知 ×
レポート生成 基本 詳細 カスタム
エクスポート ×
チーム機能 × ×
API × ×

6-2. どのプランを選ぶべきか?

Free: まずは試したい人

  • 月5回の分析で十分
  • 1サイトのみ運営
  • Ekamoiraの使用感を確認したい

Pro: ブロガー・メディア担当者に最適

  • 週1回以上分析したい
  • 複数サイトを運営(5サイトまで)
  • 本格的なSEO改善を行いたい

Agency: SEOコンサルタント・代理店向け

  • 多数のクライアントサイトを管理
  • チームでの利用
  • APIでの自動化が必要

6-3. ROI試算

前提条件

  • SEO担当者の時給:3,000円
  • 従来の分析時間:週2時間
  • Ekamoiraでの分析時間:週15分

試算

項目 計算
従来の分析コスト 2時間 × 4週 × 3,000円 = 24,000円/月
Ekamoira使用時のコスト 0.25時間 × 4週 × 3,000円 = 3,000円/月
時間節約額 21,000円/月
Ekamoira Pro月額 約2,850円($19)
ROI 約7.4倍

7. 安全性とプライバシー

7-1. データセキュリティ

項目 対応
通信 TLS 1.3で暗号化
保存 AES-256で暗号化
権限 Read Only(読み取り専用)のみ
データ保持 分析結果は90日で自動削除
SOC 2 認証取得済み

7-2. Googleアカウントの安全性

  • サイトのデータを勝手に書き換えたり、削除したりすることはできません
  • いつでもEkamoiraの連携を解除可能(Googleアカウントの設定から)
  • 連携を解除すると、Ekamoira側のデータも削除

7-3. OpenAIとのデータ共有

  • 分析時にSearch Consoleデータがタをto OpenAI(ChatGPT)に送信されます
  • OpenAIのEnterpriseプライバシー基準に準拠
  • データがAIの学習に使用されることはありません(API経由)

8. 類似ツールとの比較

8-1. 機能比較

機能 Ekamoira GSC Looker Studio SEMrush Ahrefs
サチコ連携
AI分析 ×
自然言語質問 × × ×
リライト提案 ◎(具体的) ×
カニバリ検知 ×
レポート自動生成 △(テンプレート)
設定の簡単さ △(複雑)
月額 $0-49 無料 $119.95〜 $99〜

8-2. 選び方ガイド

Ekamoira GSCを選ぶべき人

  • ✅ サチコのデータを「会話」で分析したい
  • ✅ 具体的な改善提案が欲しい
  • ✅ 低コストで始めたい
  • ✅ 設定の手間をかけたくない

Looker Studioを選ぶべき人

  • ✅ 無料で使いたい
  • ✅ カスタムダッシュボードを作りたい
  • ✅ データの可視化だけで十分

SEMrush/Ahrefsを選ぶべき人

  • ✅ 競合分析を重視
  • ✅ キーワード調査ツールも必要
  • ✅ 予算に余裕がある

9. FAQ(よくある質問)

Q1. 日本語で使えますか?

A. はい、日本語での質問に対応しています。日本語のサイトデータも正しく分析できます。

Q2. 無料プランでどこまでできますか?

A. 月5回の分析、1サイトまで、過去3ヶ月のデータに対応しています。まずは試用で使うには十分です。

Q3. Search Console以外のデータも分析できますか?

A. 現時点ではSearch Consoleのみです。Google Analytics連携は開発中です。

Q4. 複数サイトを運営している場合は?

A. Pro版($19/月)で5サイトまで、Agency版($49/月)で無制限のサイトを連携できます。

Q5. データの正確性は?

A. Search ConsoleのAPIから直接データを取得しているため、サチコで見る数字と同じです。AI分析の「推測」部分は参考としてご利用ください。

Q6. 分析結果を保存できますか?

A. Pro版以上でエクスポート機能が使えます。Markdown、CSV、PDFでの出力に対応しています。

Q7. チームで使えますか?

A. Agency版でチーム機能が使えます。複数メンバーでダッシュボードを共有できます。

Q8. 解約はいつでもできますか?

A. はい、いつでも解約可能です。解約後も無料プランとして継続利用できます。

Q9. Search Consoleの権限は何が必要ですか?

A. 「閲覧者」権限以上が必要です。「オーナー」である必要はありません。

Q10. AI分析の精度は?

A. GPT-4ベースのため、一般的なSEO知識に基づいた分析は高精度です。ただし、業界特有の知識や最新のアルゴリズム変更については、参考程度にご利用ください。


まとめ:データ分析はAIに任せて、記事を書こう

この記事では、Search ConsoleデータをChatGPTで分析できる「Ekamoira GSC」について詳しく解説しました。

記事のポイント

  • Ekamoira GSCは、Search ConsoleデータをChatGPTで分析するツール
  • 面倒なデータ抽出・加工が不要になり、「会話」で分析できる
  • リライト候補カニバリゼーションの発見に最適
  • Looker Studioより手軽で、具体的な改善案まで出してくれる
  • 個人ブロガーから企業のSEO担当者までおすすめ
  • 分析時間を96%削減できる可能性

アクションプラン

今日やること

  • Ekamoiraにアカウント登録(無料)
  • Search Consoleを連携
  • 「今月のサマリーを教えて」と質問してみる

今週やること

  • 「リライトすべき記事TOP5」を分析
  • 提案された記事を1本リライト
  • カニバリゼーションの確認

今月やること

  • 週1回のEkamoira分析を習慣化
  • 月次レポートをEkamoiraで自動生成
  • Pro版へのアップグレードを検討

SEOで一番重要なのは「分析」することではなく、「記事を改善」することです。

分析はEkamoiraに任せて、あなたはコンテンツ制作に集中しましょう。


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アソベンチャー・チーズ編集部。日々の感情ログとAI分析で「隠れた強み」と「価値観」を可視化するキャリアスタジオを運営しています。

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